新型コロナウイルス 金銭補償 なぜしない

新型コロナウイルスで金銭補償をなぜしないのか?という疑問がある。

その答えは多分、国民の生活を補償するだけの貯蓄がなくなってしまったということではないか。

例えば、自分が病気になった時、入院費というお金が必要になってくる。

銀行に蓄えがあればすぐにでも入院できるがそうでないなら入院するどころか医者にも見てもらえない。

日本政府の対応を見ていると、蓄えがあるとは到底思えない。

ない袖は振れぬという言葉がある。

戦後、日本は努力を続けてきてお金を貯めにためてきたはずだが、日本の貯金を外資に売り飛ばした輩が居るせいで日本は国民の窮地を助けるだけの財源が枯渇しているのだと思う。

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